静岡お茶伝説

静岡お茶伝説


これが伝説のお茶の国、静岡の現実らしいです。
知らなかった・・・




静岡伝説
・トーストとベーコンエッグを頼めば大丈夫だろうと思っていたら食前にお茶を出された
・お茶漬けを食べたあとに食後のお茶を出された
・駅から徒歩1分の路上で宙に浮いた急須から延々とお茶が流れていた
・シンクの流れが悪いので開けてみると茶殻が詰まっていた
・乳離れしていない赤子が、哺乳瓶でお茶を飲まされていた
・お茶を列車で運ぶ、というか、そのためだけに鉄道を敷設する
・静岡からやってきた団体客に食事させたら、大人も「子供も」全員お茶だけ残していった
・歯を磨いて布団に入るまでの3分の間にお茶を出された
・クラスの1/3がお茶屋関係者の子供。親戚まで入れればほぼ100%
・「おでんを食いに行く」といって出て行った旅行者が5分後薄茶アラレを買って戻ってきた
・散歩に出かけた旅行者がお茶工場の匂いで酔って帰ってきた
・最近小学校で流行っているのは「お茶うがい」 水筒で持参した高級緑茶でうがいするから
・静岡で一日にお茶を出される確率は約800%。朝、昼、晩の食前食後食間に一杯ずつ

  • 最終更新:2014-08-01 00:52:47

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