シュール系

おもしろいんだけど、内容がシュールなコピペ



気づかない方が幸せなこともあります



冷静に考えてしまった



A「なあ。きみは患者に恋したことがあるか」
B「ああ。医者だって恋はする。たまたま相手が患者だったというだけさ」
A「・・・そうか。そうだよな。患者に恋したっていいんだよな」
B「なんだよ、もしかしてお前」
A「うん・・・。立場上、許されない恋かと悩んだこともあったけど、お前の話を聞いて安心した。患者に恋するのはいけないことじゃない。恋はすばらしい。恋の炎は誰にも消せやしない」

B「でも、お前は獣医だろ」



悪魔が弁護士の事務所を訪ねてきて、商売の話を始めた。
「いい話がありますよ。あなたの収入を5倍にしてあげましょう。
共同経営者には大事に扱われますし、クライアントにも一目おかれるようになるでしょうね。
年に4ヶ月は休暇もどうぞ。100まで生きられるようにね。
ただ…報酬としていただきたいものがあるんです。
奥さんの魂と、お子さんたちの魂、更にそのお子さんたちの魂全てを、未来永劫、地獄で苦しめさせていただきたい」

弁護士は少し考え、答えた。
「話がうますぎる」



離れて暮らしている母親に、3人の息子がそれぞれ誕生日の贈り物をした。
一郎:「僕は豪邸をプレゼントしたんだ。12LDKだぞ!」
二郎:「僕はベンツをプレゼントしたんだ。運転手付きだぞ!」
三郎:「僕は話すオウムをプレゼントしたんだ。聖書から六法全書まで暗記しているし、歌も歌えるし話し相手にもなる。豪邸とベンツを合わせてもまだ足りないほど高かったんだぞ!」
しばらくして、母親からみんなに手紙がきた。

『一郎、豪邸をありがとう。でも母さんは、1人であんな大きな家には住めません。掃除が大変です』
『二郎、ベンツをありがとう。でも母さんは、健康のためいつも歩くようにしています。あの運転手とは合わないし』
『三郎。母さん、三郎のプレゼントが一番うれしかったです。母さんのこと、本当によくわかってくれていますね。とても美味しい鳥でした』



教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声でママに訪ねた。

「 ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの? 」

「 白いウェディングドレスは,幸福の色なのよ。 人生で一番幸せな日に着るのよ 」

「 フーン 」 男の子はしばらく考えて,また聞いた。

「 じゃ,ママ。なんで隣の男の人は黒い服を着てるの? 」



太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」



アメリカの棺桶会社の、画期的な長期アフターサービス
(某欠陥電池製造会社も見習うべき?)

「あなたの地下の休息の最初の100年であなたがシールの故障のために湿気または他の侵入を経験するならば、すぐに我々の無料の番号に電話してください。
そうすれば、修理工はあなたの墓地を訪問し、あなたの棺を掘り出して、必要な修理をし、すべてをその最初の状態に戻します。追加出費は全く必要ありません!」



うちは父一人、娘一人の二人暮らしでした。
父は再婚もせずに私を育ててくれましたが、やはり男 性でしたし、相手が欲しかったようで、
中学二年の頃から、私が毎晩父の相手をしていました 。

最初はよくわからなかったのですが、父が優しく 手ほどきをしてくれて、大好きな父が相手でしたから 、 私も嬉しくて、素直な気持ちで毎晩相手をしていまし た。

父はとても上手で、いろんな角度から私を攻めて きました。二人で時間を忘れて朝まで続けてしまった こともあります。

そんな父もすでに亡くなり、今では母親となった私は 、 当時のことを思い出しながら、夫だけではなく 中学生になった息子も相手にしています。

夫と息子がしているのを見るのも好きです。夫が一番 弱いですね。息子はけっこう強いです。

ちなみに将棋の話です。



ハァ!彼女もネェ!友達いネェ!生まれてこの方いたことネェ!

学歴ネェ!職歴ネェ!そもそも社会に出る気がネェ!

トーチャンと!カーチャンと!通帳握って空拝む!

気力がねぇ!やる気もねぇ!あるのは無駄な性欲だけ!

将来ネェ!行き場もネェ!親が死んだら死ぬしかネェ!

パソコンは!あるけれど!ハロワリクナビ見たことネェ!

おらこんな日々やだ おらこんな日々やだ
二次元さ行くだ
二次元さ行たなら フラグこァ立てて
二次元で嫁 得るだぁ~

ガッ!



天国の入り口で待っている女2人が話し始めた

A「あなたなぜ死んだの?」
B「凍死よ」

A「それはひどいわね、凍死ってどんな感じだったの?」
B「とても気分は悪いわ。最初震え始めて、指先とかが痛くなるの。
 そのうち感覚が無くなって最後には眠ったようになるわ。ところであなたは?」

A「心臓麻痺。夫が浮気してると思って突然家に帰ってみたの。ベッドルームには夫がいたわ。でも女はいなかった。
 女が隠れてると思って、急いで地下室、次は2階、屋根裏まで走って上がって探して回ったの。
 すると突然心臓麻痺になったってわけ。きっと急に激しい運動したからだと思うわ」

B「皮肉なものね」
A「なにが?」

B「あなたが最初に冷蔵庫を探してくれたら2人とも死ななくてよかったのに」



デーモン小暮閣下に子供が生まれた時
アホレポーター「お子さんには、やっぱり『悪魔ちゃん』って名前つけるんですかぁ?」
閣下「つける訳ねーだろ。お前は自分のガキに『人間』って名付けるのか?」

...閣下、一生付いて行きます



医者が難しい顔をして、向かいに座っている患者の
検査結果のページをめくっている。

「おいくつですか?」
「もうすぐ40になります」
「ならんでしょうな」



日曜日の礼拝の後、オグラディ神父がいつものように人々を見送っていると、マリー・クランシーが泣きながらやってきた。
「どうしたんだね」神父が尋ねた。 「ああ、神父さま、ひどいことが起こったんです。」
「何が起こったんだね、マリー?」
「神父さま。夫が、ゆうべ亡くなったんです。」
「おおマリー、それは大変なことだ。それで、ご主人は最期に何か願いを言ったかね?」
「え、ええ。」
「ご主人は何と言ったのだね、マリー?」
「夫はこう言ったんです」マリーが答えた。
「頼む、マリー、その銃をおろして -- 」



男が補聴器を買いに来た。
「どんなのがあるかい?」
「ピンキリですよ。2ドルのもあれば、2000ドルのもあります。」
「2ドルのやつを見せてもらおうか。」
店員はその製品を客の首周りにつけて説明した。
「こちらのボタンを耳に装着して、この細ヒモをポケットまで垂らすんです。」
「そんなんで補聴器になるんかいな?」
店員は言った。「2ドルですからねぇ、性能はゼロです。とはいえ、これを身に付けていれば、
みなさん大声で声をかけてくれますよ。」



実家の母から速達が届いた。
何だろ?と思って中身を読んだら
「メアド変えました。変更よろしく。
追伸、アンタの部屋に泥棒入ったよ。」
色々ツッコミたいことがあるので、実家帰るよ・・・・

  • 最終更新:2019-07-15 08:24:55

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